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【お知らせ】 年末年始の営業に関するお知らせ
次の期間を年末年始休業とさせていただきます。
2020年12月26日(土)から…………つづきを読む
【新刊案内】 慶應義塾機関誌「三田評論」2020年12月号
特集:脱オフィス時代の働き方
座談会:テレワークは働き方に何をもたらしたのか
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【お知らせ】 「慶應カレンダー2021」発売開始
本商品の発送は11月20日以後となります。現在は予約受付となります。……つづきを読む
【新刊案内】 『遠藤周作 神に問いかけつづける旅』(菅野 昭正 編著)
人生の同伴者としてのイエス・キリストを見出そうとした遠藤周作。小説の登場人物たち…………つづきを読む
【受賞報告】 『南方熊楠のロンドン――国際学術雑誌と近代科学の進歩』(志村 真幸 著)が第42回サントリー学芸賞(社会・風俗部門)を受賞しました。
雑誌の国のKUMAGUSU
19世紀末、最先端の都市ロンドンに留学し、
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学び方を学ぶ。「学習実用書」のご案内 学習実用書について一部立ち読みを公開しました
時代の「見えない危機」を読む ――迷走する市場の着地点はどこか 黒瀬 浩一 著
『自由なき世界(上・下)』――フェイクデモクラシーと新たなファシズム(ティモシー・スナイダー 著 池田 年穂 訳)
『5人目の旅人たち 「水曜どうでしょう」と藩士コミュニティの研究』 (広田 すみれ 著)
「あとがき」公開:『移民とAIは日本を変えるか』(翁 邦雄 著)
『ビデオゲームの美学』刊行記念ブックフェア 「ニューゲームパラダイム はじまりの30冊」絶賛開催中!
『神戸 闇市からの復興――占領下にせめぎあう都市空間』(村上 しほり著)
精選 折口信夫  折口 信夫 著 岡野 弘彦 編 長谷川 政春 解題
シリーズ「世界を読み解く一冊の本」(せかよむ)
プロローグ 復興から復興へ 「『災害復興法学』から『災害復興法学U』へ」
『翻訳地帯――新しい人文学の批評パラダイムにむけて』(エミリー・アプター 著、秋草 俊一郎 訳、今井 亮一 訳、坪野 圭介 訳、山辺 弦 訳)の「イントロダクション(序文)」、書店フェア情報などを掲載
『ショスタコーヴィチとスターリン』(ソロモン・ヴォルコフ 著、亀山 郁夫 訳、梅津 紀雄 訳、前田 和泉 訳、古川 哲 訳)訳者の梅津紀雄氏「刊行によせて」「ソロモン・ヴォルコフの書籍一覧」を掲載しま
『プーチンのユートピア――21世紀ロシアとプロパガンダ』 (ピーター・ポマランツェフ 著、池田 年穂 訳)  ティモシー・スナイダー教授による「日本語版への推薦文」「訳者あとがき(一部抜粋)」を掲載し
『暴政――20世紀の歴史に学ぶ20のレッスン』(ティモシー・スナイダー 著、池田 年穂 訳)の特設サイトを公開しました。特設サイトでは、国末憲人氏「解説 歴史は現代に警告する」(一部抜粋)、「20のレ
『芸術の言語』刊行記念フェア「グッドマン・リターンズ」は、訳者の松永伸司氏を始めとして、5人の専門家に選書/解説にご協力いただき、開催の運びとなりました。 5つのテーマで切り取る、色鮮やかなグッドマン
井筒俊彦英文著作翻訳コレクション 全7巻(全8冊)
知覚と判断の境界線  「知覚の哲学」基本と応用 源河 亨 著
『東南アジア地域入門』1 環境、2 社会、3 政治 特設サイトを公開しました。これから東南アジアを本格的に学ぶ方へ、研究ガイドの決定版!監修者の山本信人氏による「シリーズ刊行にあたって」を公開しました
「人文研探検―新京都学派の履歴書(プロフィール)―」第18回「架空編集会議 「人文研探検」のこれまでとこれから」を掲載しました。
歿後50年。「勇気ある自由人」小泉信三の言葉を再び。 現在では入手が困難となっている小泉の随筆を、歿後50年を記念して 小泉信三エッセイ選1「善を行うに勇なれ」、2「私と福澤諭吉」を刊行。その一部を公
2015年度全米図書賞受賞の大ベストセラー『世界と僕のあいだに』(タナハシ・コーツ 著、池田 年穂 訳)特設サイトを公開しました。
南方熊楠生誕150周年(2017年)『南方熊楠――複眼の学問構想』著者の松居竜五氏による連載を掲載しました。
『ユリアヌスの信仰世界』著者、中西 恭子氏による特別寄稿「『ユリアヌスの信仰世界 万華鏡のなかの哲人皇帝』によせて」を掲載しました。 http://www.keio-up.co.jp/kup/gift
細江英公の傑作が新たによみがえる―― 立ち読み:『鎌鼬――田代の土方巽』(細江 英公 写真、鎌鼬美術館 編)「鼬の話」土方巽、鎌鼬美術館名誉館長 細江英公氏による序文を公開しました。
『ジャン=ジョゼフ・スュラン ―― 一七世紀フランス神秘主義の光芒』著者の渡辺優氏による特別寄稿「スュランとは何者か」を公開しました。  特別寄稿、著者からのメッセ―ジ、関連情報、関連書籍のご紹介など
慶應カレンダー2017
『意志薄弱の文学史――日本現代文学の起源』著者 坂口 周氏による特別寄稿「文学的人間の生存戦略」を掲載しました。
立ち読み:『迷走するイギリス―― EU離脱と欧州の危機』(細谷 雄一 著)序章―イギリスはどこに向かうのか(抜粋)
「井筒俊彦全集」生誕100年、東洋と西洋の叡知を極めた世界的碩学の全貌がついに明かされる。2013年9月下旬より順次刊行、2015年春完結予定!
『フランス・ユダヤの歴史(上・下)』著者の菅野 賢治氏による連載をスタート!
『ブラックアース――ホロコーストの歴史と警告』(ティモシー・スナイダー 著、池田年穂 訳)上下巻刊行に伴い、訳者の池田年穂氏よりご寄稿いただきました。訳者 池田年穂 氏による特別寄稿「ティモシー・スナ
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造 自選エッセイ・コレクション
立ち読み:『擬制の論理 自由の不安――近代日本政治思想論』(松田 宏一郎 著)の「序」| 慶應義塾大学出版会
連載「カール・クラウスと危機のオーストリア――世紀末・世界大戦・ファシズム」第1回:「カール・クラウスとは誰か?」を公開しました。
 オックスフォード ブリテン諸島の歴史鶴島 博和

『旧約聖書 〈戦い〉の書物』(長谷川 修一 著)をはじめ6冊の電子書籍を販売開始しました。

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丸善Mel同時アクセス拡大キャンペーンのお知らせ:指定タイトルにつき同時アクセス数を拡大するキャンペーンを2021年1月末まで実施します。

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【テーマで読む】三田の文人は先生だった
小高い丘の上に漂うのは潮の香り。海の向こうと江戸・東京をむすびつける中継地――三田。そこでは多くの文人たちが集い、「先生」となって、あらゆる学問を若者に教えました。西洋と東洋、過去と未来、あこがれと幻滅……彼ら先生たちのいとなみを、いくつかのキーワードとともにのぞいてみましょう。
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【テーマで読む】子どもの心とからだを考え・支える人のために――雑誌「教育と医学」と関連書籍
慶應義塾大学出版会では、1953(昭和28)年から、子どもの「教育」と「医学」「心理」を通して、子どもの育ちを支える情報を発信する雑誌「教育と医学」を刊行しています。

ここでは、子どもに関する様々な問題を扱った書籍と「教育と医学」を、4つのテーマに分類して紹介します。
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Periodicals
定期刊行物
「三田評論」2020年12月号
特集:脱オフィス時代の働き方
座談会:テレワークは働き方に何をもたらしたのか
話題の人:第163回芥川賞を受賞
三人閑談:みんながヒーロー サイボーグ009
時の話題:これからのツーリズム
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「教育と医学」2020年11・12月号
特集・演劇的手法で発達と学びを支える
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