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【特集・連載】 立ち読み:【テーマで読む】いま世界で何が起きているのか――政治・社会を見通すための35冊を公開しました。
慶應義塾大学出版会の書籍を一部立ち読みいただけます。ぜひご覧ください。……つづきを読む
【新刊案内】 『旧約聖書――〈戦い〉の書物』(長谷川 修一 著)
シリーズ「世界を読み解く一冊の本」(全10巻)、第七弾。人類普遍のベストセラー、…………つづきを読む
【新刊案内】 『重度・重複障害教育におけるカリキュラム評価――自立活動の課題とカリキュラム・マネジメント』(一木 薫 著)
「自立活動」とは何をめざす指導なのか。教育現場への調査から浮かび上がる課題と、そ…………つづきを読む
【新刊案内】 『〈トルコ国民〉とは何か――民主化の矛盾とナショナル・アイデンティティー』(鈴木 慶孝 著)
モザイク国家の苦悩と現実……つづきを読む
【新刊案内】 『「うたのことば」に耳をすます』(久保田 淳 著)
万葉から現代まで、歌に通底するものとはなにか。中世和歌研究の第一人者の「歌の心と…………つづきを読む
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オススメの本
学び方を学ぶ。「学習実用書」のご案内 学習実用書について一部立ち読みを公開しました
時代の「見えない危機」を読む ――迷走する市場の着地点はどこか 黒瀬 浩一 著
『自由なき世界(上・下)』――フェイクデモクラシーと新たなファシズム(ティモシー・スナイダー 著 池田 年穂 訳)
『5人目の旅人たち 「水曜どうでしょう」と藩士コミュニティの研究』 (広田 すみれ 著)
「あとがき」公開:『移民とAIは日本を変えるか』(翁 邦雄 著)
『ビデオゲームの美学』刊行記念ブックフェア 「ニューゲームパラダイム はじまりの30冊」絶賛開催中!
『神戸 闇市からの復興――占領下にせめぎあう都市空間』(村上 しほり著)
精選 折口信夫  折口 信夫 著 岡野 弘彦 編 長谷川 政春 解題
シリーズ「世界を読み解く一冊の本」(せかよむ)
プロローグ 復興から復興へ 「『災害復興法学』から『災害復興法学U』へ」
『翻訳地帯――新しい人文学の批評パラダイムにむけて』(エミリー・アプター 著、秋草 俊一郎 訳、今井 亮一 訳、坪野 圭介 訳、山辺 弦 訳)の「イントロダクション(序文)」、書店フェア情報などを掲載
『ショスタコーヴィチとスターリン』(ソロモン・ヴォルコフ 著、亀山 郁夫 訳、梅津 紀雄 訳、前田 和泉 訳、古川 哲 訳)訳者の梅津紀雄氏「刊行によせて」「ソロモン・ヴォルコフの書籍一覧」を掲載しま
『プーチンのユートピア――21世紀ロシアとプロパガンダ』 (ピーター・ポマランツェフ 著、池田 年穂 訳)  ティモシー・スナイダー教授による「日本語版への推薦文」「訳者あとがき(一部抜粋)」を掲載し
『暴政――20世紀の歴史に学ぶ20のレッスン』(ティモシー・スナイダー 著、池田 年穂 訳)の特設サイトを公開しました。特設サイトでは、国末憲人氏「解説 歴史は現代に警告する」(一部抜粋)、「20のレ
『芸術の言語』刊行記念フェア「グッドマン・リターンズ」は、訳者の松永伸司氏を始めとして、5人の専門家に選書/解説にご協力いただき、開催の運びとなりました。 5つのテーマで切り取る、色鮮やかなグッドマン
井筒俊彦英文著作翻訳コレクション 全7巻(全8冊)
知覚と判断の境界線  「知覚の哲学」基本と応用 源河 亨 著
『東南アジア地域入門』1 環境、2 社会、3 政治 特設サイトを公開しました。これから東南アジアを本格的に学ぶ方へ、研究ガイドの決定版!監修者の山本信人氏による「シリーズ刊行にあたって」を公開しました
「人文研探検―新京都学派の履歴書(プロフィール)―」第18回「架空編集会議 「人文研探検」のこれまでとこれから」を掲載しました。
歿後50年。「勇気ある自由人」小泉信三の言葉を再び。 現在では入手が困難となっている小泉の随筆を、歿後50年を記念して 小泉信三エッセイ選1「善を行うに勇なれ」、2「私と福澤諭吉」を刊行。その一部を公
2015年度全米図書賞受賞の大ベストセラー『世界と僕のあいだに』(タナハシ・コーツ 著、池田 年穂 訳)特設サイトを公開しました。
南方熊楠生誕150周年(2017年)『南方熊楠――複眼の学問構想』著者の松居竜五氏による連載を掲載しました。
『ユリアヌスの信仰世界』著者、中西 恭子氏による特別寄稿「『ユリアヌスの信仰世界 万華鏡のなかの哲人皇帝』によせて」を掲載しました。 http://www.keio-up.co.jp/kup/gift
細江英公の傑作が新たによみがえる―― 立ち読み:『鎌鼬――田代の土方巽』(細江 英公 写真、鎌鼬美術館 編)「鼬の話」土方巽、鎌鼬美術館名誉館長 細江英公氏による序文を公開しました。
『ジャン=ジョゼフ・スュラン ―― 一七世紀フランス神秘主義の光芒』著者の渡辺優氏による特別寄稿「スュランとは何者か」を公開しました。  特別寄稿、著者からのメッセ―ジ、関連情報、関連書籍のご紹介など
慶應カレンダー2017
『意志薄弱の文学史――日本現代文学の起源』著者 坂口 周氏による特別寄稿「文学的人間の生存戦略」を掲載しました。
立ち読み:『迷走するイギリス―― EU離脱と欧州の危機』(細谷 雄一 著)序章―イギリスはどこに向かうのか(抜粋)
「井筒俊彦全集」生誕100年、東洋と西洋の叡知を極めた世界的碩学の全貌がついに明かされる。2013年9月下旬より順次刊行、2015年春完結予定!
『フランス・ユダヤの歴史(上・下)』著者の菅野 賢治氏による連載をスタート!
『ブラックアース――ホロコーストの歴史と警告』(ティモシー・スナイダー 著、池田年穂 訳)上下巻刊行に伴い、訳者の池田年穂氏よりご寄稿いただきました。訳者 池田年穂 氏による特別寄稿「ティモシー・スナ
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造 自選エッセイ・コレクション
立ち読み:『擬制の論理 自由の不安――近代日本政治思想論』(松田 宏一郎 著)の「序」| 慶應義塾大学出版会
連載「カール・クラウスと危機のオーストリア――世紀末・世界大戦・ファシズム」第1回:「カール・クラウスとは誰か?」を公開しました。
 オックスフォード ブリテン諸島の歴史鶴島 博和

『時代の「見えない危機」を読むーー迷走する市場の着地点はどこか』(黒瀬浩一 著)をはじめ12冊の電子書籍を販売開始しました。

詳細はこちら




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【テーマで読む】いま世界で何が起きているのか――政治・社会を見通すための35冊
グローバル化は人々に多くの恩恵をもたらした一方で、格差や社会分断を生みました。
各国で権威主義が台頭、移民・難民排斥の動きも強まっています。
また国際関係も変化を迎えています。
国内問題に追われるアメリカ。近隣地域と対立を強める中国。アジア台頭と存在感を弱める欧州。
そして人の移動を阻む新型コロナウイルス流行。今まさに民主主義は挑戦を受けています。
ここでは10のテーマから、私たちが生きる激動の時代を見通すヒントとなる本をご紹介します。
詳細を見る
【立ち読み公開】学び方を学ぶ。「学習実用書」のご案内
スキマ時間を使って「学び方」から学んでみませんか? 学生の皆さまはもちろん、調査・分析業務やレポート作成を行う社会人の皆さまにもぜひ役立てていただきたい書目をご紹介します。
詳細を見る
Periodicals
定期刊行物
「教育と医学」2020年9・10月号
特集・読み書き支援の最前線――そのメカニズムと難しさ
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「三田評論」2020年8・9月号
特集:コロナ危機と大学
座談会1:コロナ危機が教育・研究・国際交流にもたらしているもの
座談会2:ウィズコロナ時代の医学、医療
話題の人:武蔵野音楽大学学長に就任して
・福井直昭さん(武蔵野音楽大学学長)
・インタビュアー:大島誠一(慶應義塾名誉教諭、元幼稚舎長)
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