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【イベント】 3/7(木) 紀伊國屋書店 新宿本店 『日韓ポピュラー音楽史』 刊行記念トークイベントのご案内
2024年1月の新刊『日韓ポピュラー音楽史』の刊行を記念し、トークイベントを開催…………つづきを読む
【新刊案内】 『サンリオ出版大全』(小平麻衣子・井原あや・尾崎名津子・徳永夏子 編)
詩とメルヘン、いちご新聞、リリカ、サンリオSF文庫、映画…… 数々の出版物と〈ギ…………つづきを読む
【新刊案内】 『国際安全保障がわかるブックガイド』(赤木完爾・国際安全保障学会 編著)
古典的名著からテーマ別の重要書まで123冊をとりあげ、背景・概要とその現代的位置…………つづきを読む
【新刊案内】 『隠された芭蕉』(柳克弘 著)
寂びることなく、未踏の旅へ
子規・虚子らの近代以降の俳句観によって、実作者や研…………つづきを読む
【新刊案内】 『信頼と裏切りの哲学』(永守伸年 著)
人はなぜ、裏切られても信じるのか――。
社会秩序の根源にあって、私たちの生活を…………つづきを読む
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学び方を学ぶ。「学習実用書」のご案内 学習実用書について一部立ち読みを公開しました
『英語で仕事をしたい人の必修14講』著者の松崎 久純先生へ、ライターの城山ちょこさんによるインタビュー動画です。 本書のキーワードや読者から見た特徴、そして英語を使って仕事をしたい方へのメッセージなど
時代の「見えない危機」を読む ――迷走する市場の着地点はどこか 黒瀬 浩一 著
『自由なき世界(上・下)』――フェイクデモクラシーと新たなファシズム(ティモシー・スナイダー 著 池田 年穂 訳)
『5人目の旅人たち 「水曜どうでしょう」と藩士コミュニティの研究』 (広田 すみれ 著)
「あとがき」公開:『移民とAIは日本を変えるか』(翁 邦雄 著)
『ビデオゲームの美学』刊行記念ブックフェア 「ニューゲームパラダイム はじまりの30冊」絶賛開催中!
『神戸 闇市からの復興――占領下にせめぎあう都市空間』(村上 しほり著)
精選 折口信夫  折口 信夫 著 岡野 弘彦 編 長谷川 政春 解題
プロローグ 復興から復興へ 「『災害復興法学』から『災害復興法学U』へ」
『翻訳地帯――新しい人文学の批評パラダイムにむけて』(エミリー・アプター 著、秋草 俊一郎 訳、今井 亮一 訳、坪野 圭介 訳、山辺 弦 訳)の「イントロダクション(序文)」、書店フェア情報などを掲載
『ショスタコーヴィチとスターリン』(ソロモン・ヴォルコフ 著、亀山 郁夫 訳、梅津 紀雄 訳、前田 和泉 訳、古川 哲 訳)訳者の梅津紀雄氏「刊行によせて」「ソロモン・ヴォルコフの書籍一覧」を掲載しま
『プーチンのユートピア――21世紀ロシアとプロパガンダ』 (ピーター・ポマランツェフ 著、池田 年穂 訳)  ティモシー・スナイダー教授による「日本語版への推薦文」「訳者あとがき(一部抜粋)」を掲載し
『暴政――20世紀の歴史に学ぶ20のレッスン』(ティモシー・スナイダー 著、池田 年穂 訳)の特設サイトを公開しました。特設サイトでは、国末憲人氏「解説 歴史は現代に警告する」(一部抜粋)、「20のレ
『芸術の言語』刊行記念フェア「グッドマン・リターンズ」は、訳者の松永伸司氏を始めとして、5人の専門家に選書/解説にご協力いただき、開催の運びとなりました。 5つのテーマで切り取る、色鮮やかなグッドマン
井筒俊彦英文著作翻訳コレクション 全7巻(全8冊)
知覚と判断の境界線  「知覚の哲学」基本と応用 源河 亨 著
『東南アジア地域入門』1 環境、2 社会、3 政治 特設サイトを公開しました。これから東南アジアを本格的に学ぶ方へ、研究ガイドの決定版!監修者の山本信人氏による「シリーズ刊行にあたって」を公開しました
「人文研探検―新京都学派の履歴書(プロフィール)―」第18回「架空編集会議 「人文研探検」のこれまでとこれから」を掲載しました。
歿後50年。「勇気ある自由人」小泉信三の言葉を再び。 現在では入手が困難となっている小泉の随筆を、歿後50年を記念して 小泉信三エッセイ選1「善を行うに勇なれ」、2「私と福澤諭吉」を刊行。その一部を公
2015年度全米図書賞受賞の大ベストセラー『世界と僕のあいだに』(タナハシ・コーツ 著、池田 年穂 訳)特設サイトを公開しました。
南方熊楠生誕150周年(2017年)『南方熊楠――複眼の学問構想』著者の松居竜五氏による連載を掲載しました。
『ユリアヌスの信仰世界』著者、中西 恭子氏による特別寄稿「『ユリアヌスの信仰世界 万華鏡のなかの哲人皇帝』によせて」を掲載しました。 http://www.keio-up.co.jp/kup/gift
細江英公の傑作が新たによみがえる―― 立ち読み:『鎌鼬――田代の土方巽』(細江 英公 写真、鎌鼬美術館 編)「鼬の話」土方巽、鎌鼬美術館名誉館長 細江英公氏による序文を公開しました。
『ジャン=ジョゼフ・スュラン ―― 一七世紀フランス神秘主義の光芒』著者の渡辺優氏による特別寄稿「スュランとは何者か」を公開しました。  特別寄稿、著者からのメッセ―ジ、関連情報、関連書籍のご紹介など
慶應カレンダー2017
『意志薄弱の文学史――日本現代文学の起源』著者 坂口 周氏による特別寄稿「文学的人間の生存戦略」を掲載しました。
立ち読み:『迷走するイギリス―― EU離脱と欧州の危機』(細谷 雄一 著)序章―イギリスはどこに向かうのか(抜粋)
「井筒俊彦全集」生誕100年、東洋と西洋の叡知を極めた世界的碩学の全貌がついに明かされる。2013年9月下旬より順次刊行、2015年春完結予定!
『フランス・ユダヤの歴史(上・下)』著者の菅野 賢治氏による連載をスタート!
『ブラックアース――ホロコーストの歴史と警告』(ティモシー・スナイダー 著、池田年穂 訳)上下巻刊行に伴い、訳者の池田年穂氏よりご寄稿いただきました。訳者 池田年穂 氏による特別寄稿「ティモシー・スナ
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造 自選エッセイ・コレクション
立ち読み:『擬制の論理 自由の不安――近代日本政治思想論』(松田 宏一郎 著)の「序」| 慶應義塾大学出版会
連載「カール・クラウスと危機のオーストリア――世紀末・世界大戦・ファシズム」第1回:「カール・クラウスとは誰か?」を公開しました。
 オックスフォード ブリテン諸島の歴史鶴島 博和
 
 
 



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