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【新刊案内】 2024/02/16
詩とメルヘン、いちご新聞、リリカ、サンリオSF文庫、映画…… 数々の出版物と〈ギフト〉を世に送り出した、1960年代から1980代までのサンリオの多彩な文化事業に迫る
[トップ,芸術・文学]
【新刊案内】 2024/02/16
古典的名著からテーマ別の重要書まで123冊をとりあげ、背景・概要とその現代的位置づけを明らかにする。第一線の専門家たちによる、国際安全保障を理解するための入り口となるブックガイド!!
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【新刊案内】 2024/02/09
寂びることなく、未踏の旅へ
子規・虚子らの近代以降の俳句観によって、実作者や研究者に注目されてこなかった「隠された芭蕉」の表現方法に注目し、次代の新しい表現を切りひらく芭蕉論。
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【新刊案内】 2024/02/07
人はなぜ、裏切られても信じるのか――。
社会秩序の根源にあって、私たちの生活を支える「信頼」についてホッブズ、ヒューム、カントらの哲学を手がかりに、日常的な事例をもとに論じつくす。
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【新刊案内】 2024/02/05
座談会「エネルギーから見えてくる国際政治のゆくえ」
三人閑談「福澤諭吉の「書」」
Researcher’s Eye「サステナビリティと会計の未来」
話題の人「大ヒット『SPY×FAMILY』を制作」
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【新刊案内】 2024/01/23
アメリカ連邦議会議事堂襲撃事件はなぜ起こったのか?
世界中を震撼させた「Qアノン」現象の根源に分け入り、
権威や既存メディアに疑問を抱き陰謀論を信じる人々の深層に迫る、傑作ノンフィクション。
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【新刊案内】 2024/01/23
坂本九からBTSまで、日本と韓国の音楽がおりなす戦後大衆史をたどる
私たちは「日韓」を超えられるのか? 「POPの夢」が、いまひらく――!
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【新刊案内】 2024/01/23
日本は、「難民鎖国」なのか。
日本は、難民政策をとりながら、いかにして出入国管理における国家主権を維持してきたのか。
「庇護希望者」に、いかに救いの手を差し伸べるか。戦後日本の出入国管理政策の政策形成プロセスの検証から明らかにする。
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【新刊案内】 2024/01/23
保証を中心とする人的担保。その論点の全て!
連帯保証、共同保証、根保証はもちろん、併存的債務引受、独立損害担保、経営指導念書についても言及。
保証を中心とした人的担保をめぐる論点のすべてを扱う解説書。
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【新刊案内】 2024/01/12
なぜ日本は、科学技術の進歩を社会の豊かさにつなげられないのか?
トランス・サイエンス時代における科学技術イノベーション政策のための科学を求めて
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【新刊案内】 2024/01/10
新春対談「「慶應義塾の目的」へと向かうために」
三人閑談「『源氏物語』の世界」
Researcher’s Eye「研究・教育拠点としての庄内地域」
話題の人「歴史小説で第169回直木賞を受賞作家」
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【お知らせ】 2023/12/08
弊社は、下記の期間を、年末年始休業とさせていただきます。

年末年始休業期間
2023年12月29日(金)から2024年1月8日(祝・月)

2023年12月25日(月)までにいただいたご注文は、年内に発送の予定です。
2023年12月26日(火)以後、年末年始休業期間中のご注文は 2024年1月9日(火)以降の発送となります。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださるようお願い申し上げます。
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【新刊案内】 2023/12/07
「大いなる過熱」の後に何が起きるか
コロナ禍を機に急激なインフレが世界を襲った。第一の原因は、先進各国の大規模な財政政策だ。第二の原因は、インフレを一時的と誤認し、サプライチェーンの寸断など供給ショックに怯えた中央銀行が利上げに出遅れたことだ。今や米国の高金利が誘発する超円安は、供給能力の低くなった日本のインフレを助長し、同時に財政インフレリスクも忍び寄る。局面打開に何が必要か。著名エコノミストが理論・歴史・政治・国際的視点から金融経済の行方を読み解く得心の一書!
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【新刊案内】 2023/12/07
「為替」の壁を乗り越えられるか
2022年からの歴史的な円安進行によって、円の実質実効為替レートは1970年代前半と同等の水準にまで低下したといわれる。
果たして円はどれほどパワーを失っているのか。かつて最強の貿易立国と謳われた栄光は取り戻せるか。大幅な為替変動に直面する日本企業にとって、円建て貿易の促進は処方箋となり得るのか。最新の企業調査に基づく著者オリジナルの経済分析によって、今日のわが国と円の「真の姿」をわかりやすく説明。
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【新刊案内】 2023/12/05
特集「物流危機を考える」
座談会「2024年問題」は本当に起きるのか?」
Researcher’s Eye「幻の骸骨絵巻を求めて」
話題の人「起業家育成を目指す「神山まるごと高専」」
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【新刊案内】 2023/11/17
これからの安全保障を考えるための、好評のテキスト第2版。
欧米の政治思想や国際政治理論をベースに、
ウクライナ情勢や東アジアの国際環境の変化、
日本の安保3文書改定などををはじめ、大幅に加筆修正した増補改訂版。
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【受賞報告】 2023/11/14
第66回(2023年度)日経・経済図書文化賞に続いてのダブル受賞です。
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【受賞報告】 2023/11/14
第77回毎日出版文化賞<特別賞>に続いてのダブル受賞です。
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【新刊案内】 2023/11/10
・よりよいパフォーマンスをあげるためのチームワーク、リーダーシップのありかたとは何か?
・メンバーとリーダーの役割や相互作用、コミュニケーションについて、社会心理学にもとづいて考える一冊。
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【新刊案内】 2023/11/10
常態化した「非伝統的」手段はどこに向かうのか
1998年の日銀法改正以来、日本の金融政策は「非伝統的金融政策」の導入と、黒田日銀総裁の指揮下での大胆な「異次元緩和」政策という二回の大きな変革を経験した。この間、FRBをはじめ主要国中銀がともに政策の枠組みを大転換させ、共通の新しい課題を抱える中、2023年に着任した植田和男新総裁はどのような舵取りで「出口」を模索するのか。本書はこれまでの経緯と今後の行方を理論・実証両面から分析する、金融市場関係者必読の一冊。
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