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さよなら、私のクィンターナ
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月刊「教育と医学」 特集1・子どもをひきつける学校づくり/特集2・親の離婚と子ども
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【特集・連載】
本書の訳者、池田年穂氏の特別寄稿「さよなら、ジョン。そして、さよなら、クィンターナ。」を掲載中です。 ぜひご覧ください。
現代のアメリカを代表する作家、ジョーン・ディディオンによる、6年ぶりの書き下ろし…………
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「三田評論」1月号 [新春対談] 慶應義塾の一貫教育を考える
新春対談:清家 篤(慶應義塾長)、加藤三明(慶應義塾幼稚舎長)……
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『さよなら、私のクィンターナ』(ジョーン・ディディオン 著 池田 年穂 訳)
『悲しみにある者』の続編。
現代のアメリカを代表する作家、ジョーン・ディディオンによる、6年ぶりの書き下ろし作品です。
本書の訳者、池田年穂氏の特別寄稿「さよなら、ジョン。そして、さよなら、クィンターナ。」を掲載中です。ぜひご覧ください。
『悲しみにある者』(ジョーン・ディディオン 著 池田 年穂 訳)
愛する者の死は、
突然、訪れる――
長年連れ添った夫、ジョン・ダンの突然の死。
生死の淵を彷徨う、一人娘、クィンターナ。
「教育と医学」2012年2月号
[特集1]
子どもをひきつける学校づくり
[特集2]
親の離婚と子ども
「三田評論」2012年1月号
[新春対談]
慶應義塾の一貫教育を考える
[三人閑談]
おもてなしのこころ
[第36回 小泉信三賞
全国高校生小論文コンテスト]
審査結果一覧
――慶應義塾機関誌――
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