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【新刊案内】 『世界史のなかの近世』(青木 敦編)
近世概念の世界史的意義を問う。……つづきを読む
【新刊案内】 『環境法の考えかたT― 「人」という視点から』(六車 明著)
「あなたの大切な人」にとってのよい環境とは何だろうか?環境法はもっと面白く、その…………つづきを読む
【新刊案内】 『環境法の考えかたU― 企業と人とのあいだから』
会社や企業のまわりにある環境とは何だろうか?環境法はもっと面白く、その裾野は広い…………つづきを読む
【新刊案内】 『自然地理学(第5版)――地球環境の過去・現在・未来』(松原 彰子著)
地球でいま何が起きているのか?……つづきを読む
【新刊案内】 『Fukuzawa Yukichi on Women and the Family』(福沢 諭吉著、ボールハチェット ヘレン訳)
福澤諭吉にとって「女性」と「家族」のあり方は、文明のあり方、さらには日本の独立を…………つづきを読む
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『東南アジア地域入門』1 環境、2 社会、3 政治 特設サイトを公開しました。これから東南アジアを本格的に学ぶ方へ、研究ガイドの決定版!監修者の山本信人氏による「シリーズ刊行にあたって」を公開しました
歿後50年。「勇気ある自由人」小泉信三の言葉を再び。 現在では入手が困難となっている小泉の随筆を、歿後50年を記念して 小泉信三エッセイ選1「善を行うに勇なれ」、2「私と福澤諭吉」を刊行。その一部を公
2015年度全米図書賞受賞の大ベストセラー『世界と僕のあいだに』(タナハシ・コーツ 著、池田 年穂 訳)特設サイトを公開しました。
南方熊楠生誕150周年(2017年)『南方熊楠――複眼の学問構想』著者の松居竜五氏による連載を掲載しました。
『ユリアヌスの信仰世界』著者、中西 恭子氏による特別寄稿「『ユリアヌスの信仰世界 万華鏡のなかの哲人皇帝』によせて」を掲載しました。 http://www.keio-up.co.jp/kup/gift
細江英公の傑作が新たによみがえる―― 立ち読み:『鎌鼬――田代の土方巽』(細江 英公 写真、鎌鼬美術館 編)「鼬の話」土方巽、鎌鼬美術館名誉館長 細江英公氏による序文を公開しました。
『ジャン=ジョゼフ・スュラン ―― 一七世紀フランス神秘主義の光芒』著者の渡辺優氏による特別寄稿「スュランとは何者か」を公開しました。  特別寄稿、著者からのメッセ―ジ、関連情報、関連書籍のご紹介など
慶應カレンダー2017
『意志薄弱の文学史――日本現代文学の起源』著者 坂口 周氏による特別寄稿「文学的人間の生存戦略」を掲載しました。
立ち読み:『迷走するイギリス―― EU離脱と欧州の危機』(細谷 雄一 著)序章―イギリスはどこに向かうのか(抜粋)
「井筒俊彦全集」生誕100年、東洋と西洋の叡知を極めた世界的碩学の全貌がついに明かされる。2013年9月下旬より順次刊行、2015年春完結予定!
『フランス・ユダヤの歴史(上・下)』著者の菅野 賢治氏による連載をスタート!
『ブラックアース――ホロコーストの歴史と警告』(ティモシー・スナイダー 著、池田年穂 訳)上下巻刊行に伴い、訳者の池田年穂氏よりご寄稿いただきました。訳者 池田年穂 氏による特別寄稿「ティモシー・スナ
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造 自選エッセイ・コレクション
立ち読み:『擬制の論理 自由の不安――近代日本政治思想論』(松田 宏一郎 著)の「序」| 慶應義塾大学出版会
連載「カール・クラウスと危機のオーストリア――世紀末・世界大戦・ファシズム」第1回:「カール・クラウスとは誰か?」を公開しました。
 オックスフォード ブリテン諸島の歴史鶴島 博和
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環境法の考えかたT― 「人」という視点から
六車 明 著
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世界史のなかの近世
青木 敦 編
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Periodicals
定期刊行物
「三田評論」2017年3月号
■特集「ツーリズムの未来」
〈座談会〉「変わる観光と日本の課題」
■話題の人
「チェンバロの響きに魅せられて」
天野乃里子さん(チェンバロ奏者・塾員)
■三人閑談「みがえる獅子文六」
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「教育と医学」2017年3号
特集1:新年度の教師のストレス
特集2:PTA・子ども会の新しい形
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