Detail
RSS
【新刊案内】 『アメリカのナボコフ――塗りかえられた自画像』(秋草 俊一郎著)
これが、『ロリータ』の内幕だ――……つづきを読む
【新刊案内】 『朝鮮引揚げと日韓国交正常化交渉への道』(朴 敬a著)
朝鮮引揚者の戦後が日韓請求権問題に収斂する過程を描いた注目作……つづきを読む
【新刊案内】 『インドネシアのイスラーム改革主義運動――アラブ人コミュニティの教育活動と社会統合』(山口 元樹著)
彼らはいかにして「国民」になったのか?……つづきを読む
【新刊案内】 『中国現地法人の労務管理 Q&A』(尹 秀鍾著)
中国で「本当に困った」77の事例! 簡潔で分かりやすい中国労務のQ&A解説!
……つづきを読む
【特集・連載】 『翻訳地帯――新しい人文学の批評パラダイムにむけて』(エミリー・アプター 著、秋草 俊一郎 訳、今井 亮一 訳、坪野 圭介 訳、山辺 弦 訳)特設サイトオープン!
本書の「イントロダクション(序文)」、書店フェア情報、ブックリストなどを掲載しま…………つづきを読む
    この他のお知らせはこちら
NewBooks
できたての本
Recommendation
オススメの本
『翻訳地帯――新しい人文学の批評パラダイムにむけて』(エミリー・アプター 著、秋草 俊一郎 訳、今井 亮一 訳、坪野 圭介 訳、山辺 弦 訳)の「イントロダクション(序文)」、書店フェア情報などを掲載
『ショスタコーヴィチとスターリン』(ソロモン・ヴォルコフ 著、亀山 郁夫 訳、梅津 紀雄 訳、前田 和泉 訳、古川 哲 訳)訳者の梅津紀雄氏「刊行によせて」「ソロモン・ヴォルコフの書籍一覧」を掲載しま
『プーチンのユートピア――21世紀ロシアとプロパガンダ』 (ピーター・ポマランツェフ 著、池田 年穂 訳)  ティモシー・スナイダー教授による「日本語版への推薦文」「訳者あとがき(一部抜粋)」を掲載し
『暴政――20世紀の歴史に学ぶ20のレッスン』(ティモシー・スナイダー 著、池田 年穂 訳)の特設サイトを公開しました。特設サイトでは、国末憲人氏「解説 歴史は現代に警告する」(一部抜粋)、「20のレ
『芸術の言語』刊行記念フェア「グッドマン・リターンズ」は、訳者の松永伸司氏を始めとして、5人の専門家に選書/解説にご協力いただき、開催の運びとなりました。 5つのテーマで切り取る、色鮮やかなグッドマン
井筒俊彦英文著作翻訳コレクション 全7巻(全8冊)
知覚と判断の境界線  「知覚の哲学」基本と応用 源河 亨 著
『東南アジア地域入門』1 環境、2 社会、3 政治 特設サイトを公開しました。これから東南アジアを本格的に学ぶ方へ、研究ガイドの決定版!監修者の山本信人氏による「シリーズ刊行にあたって」を公開しました
「人文研探検―新京都学派の履歴書(プロフィール)―」第18回「架空編集会議 「人文研探検」のこれまでとこれから」を掲載しました。
歿後50年。「勇気ある自由人」小泉信三の言葉を再び。 現在では入手が困難となっている小泉の随筆を、歿後50年を記念して 小泉信三エッセイ選1「善を行うに勇なれ」、2「私と福澤諭吉」を刊行。その一部を公
2015年度全米図書賞受賞の大ベストセラー『世界と僕のあいだに』(タナハシ・コーツ 著、池田 年穂 訳)特設サイトを公開しました。
南方熊楠生誕150周年(2017年)『南方熊楠――複眼の学問構想』著者の松居竜五氏による連載を掲載しました。
『ユリアヌスの信仰世界』著者、中西 恭子氏による特別寄稿「『ユリアヌスの信仰世界 万華鏡のなかの哲人皇帝』によせて」を掲載しました。 http://www.keio-up.co.jp/kup/gift
細江英公の傑作が新たによみがえる―― 立ち読み:『鎌鼬――田代の土方巽』(細江 英公 写真、鎌鼬美術館 編)「鼬の話」土方巽、鎌鼬美術館名誉館長 細江英公氏による序文を公開しました。
『ジャン=ジョゼフ・スュラン ―― 一七世紀フランス神秘主義の光芒』著者の渡辺優氏による特別寄稿「スュランとは何者か」を公開しました。  特別寄稿、著者からのメッセ―ジ、関連情報、関連書籍のご紹介など
慶應カレンダー2017
『意志薄弱の文学史――日本現代文学の起源』著者 坂口 周氏による特別寄稿「文学的人間の生存戦略」を掲載しました。
立ち読み:『迷走するイギリス―― EU離脱と欧州の危機』(細谷 雄一 著)序章―イギリスはどこに向かうのか(抜粋)
「井筒俊彦全集」生誕100年、東洋と西洋の叡知を極めた世界的碩学の全貌がついに明かされる。2013年9月下旬より順次刊行、2015年春完結予定!
『フランス・ユダヤの歴史(上・下)』著者の菅野 賢治氏による連載をスタート!
『ブラックアース――ホロコーストの歴史と警告』(ティモシー・スナイダー 著、池田年穂 訳)上下巻刊行に伴い、訳者の池田年穂氏よりご寄稿いただきました。訳者 池田年穂 氏による特別寄稿「ティモシー・スナ
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造 自選エッセイ・コレクション
立ち読み:『擬制の論理 自由の不安――近代日本政治思想論』(松田 宏一郎 著)の「序」| 慶應義塾大学出版会
連載「カール・クラウスと危機のオーストリア――世紀末・世界大戦・ファシズム」第1回:「カール・クラウスとは誰か?」を公開しました。
 オックスフォード ブリテン諸島の歴史鶴島 博和
PickUp
ピックアップ もっと見る
アメリカのナボコフ――塗りかえられた自画像
秋草 俊一郎 著
詳細を見る
朝鮮引揚げと日韓国交正常化交渉への道
朴 敬a 著
詳細を見る
Periodicals
定期刊行物
「三田評論」2018年5月号
特集「慶應4年──義塾命名150年」
〈座談会〉 慶應4年の福澤諭吉
【話題の人】スポーツ医学への貢献で国際陸連功労章を受章
山澤文裕さん(日本陸上競技連盟理事、医事委員長・塾員)
【三人閑談】折り紙の愉しみ
詳細を見る
「教育と医学」2018年5号
特集1:発達障害を受容しつつ前に進む
特集2:プログラミング教育はどうなるのか
詳細を見る
Copyright (C)2004-2018 Keio University Press Inc. All rights reserved.