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月刊誌「教育と医学」は1953(昭和28)年に創刊され現在に続いておりますが、この雑誌の子ども(孫?)として、メールマガジン版の「教育と医学」が、2004年12月に誕生しました。月刊誌「教育と医学」との併読をお勧めします。

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【おすすめ書籍】慶應義塾大学出版会 メールマガジン 2011/01/30

知的創造、文明の継承活動の成果を、出版事業を通じて世界に発信します。  
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慶應義塾大学出版会メールマガジン

2011/01/30 号
http://www.keio-up.co.jp
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このメールマガジンは、慶應義塾大学出版会の書籍をご購入いただきました
皆さま、メルマガのご購読をご希望された皆さまに配信いたしております。
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★Twitterでも、書籍や立読み、フェアなどの本に関する情報をお届けします。
 http://twitter.com/keioup

2011年、早いものでもう1ヶ月が過ぎようとしています。
今年は、井筒俊彦 復刊企画に取り組んでおります。
この企画は3部作として、井筒思想の源泉である初期の名著 
『神秘哲学――ギリシアの部』が刊行し、続いて春頃には『アラビア哲学』
『露西亜文学』が控えております。
また、3月には「井筒俊彦 英文著作集」(第1巻)
 Language and Magic: Studies in the Magical Function of Speech
を刊行予定です。
 このメールマガジンでも、随時ご案内差し上げますのでご期待ください。

□□□ 今号のもくじ □□□

【1】 ピックアップ 〜特集や寄稿をご紹介します。
【2】 フェアのご案内
【3】 新刊・これから出る書籍のご案内(秋・冬季)
【4】 小社売り上げランキング[人文][社会科学][福澤諭吉関連]TOP5
【5】 慶應義塾機関誌:『三田評論』(最新 2011年1月号)
   〔特 集〕新春対談「これからの慶應義塾」
【6】 雑誌情報:月刊『教育と医学』(最新 2011年2月号)
   〔特集1〕 デジタル教科書と新しい教育
   〔特集2〕 体に表れる子どもの心のSOS(1)
 ◆  編集後記

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【1】ピックアップ 〜特集や寄稿をご紹介します。
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ピックアップでは、今年特筆すべき書籍や著者による寄稿などをご紹介します。

★『福澤諭吉事典』
  刊行のことば、生涯、人々、著作、表象〜事典の一部をご覧いただけます。
        http://www.keio-up.co.jp/150/panf.html?maga

★ エッセイ「井筒俊彦 入門」サイトリニューアル
        http://www.keio-up.co.jp/kup/sp/izutsu/index.html?maga

 〜〜〜 これまでの特別寄稿やトークショーをご覧いただけます 〜〜〜

▼映像公開中
  「写真の存在論――ロラン・バルト『明るい部屋』の思想」
    著者 荒金直人 氏 トークイベントの様子を公開中です。
        http://www.keio-up.co.jp/kup/sp/shashin/index.html?maga

▼福沢諭吉の出版事業
 『福沢屋諭吉〜慶應義塾大学出版会のルーツを探る〜』
    第1回:「福沢屋諭吉」誕生す!! 〜第40回:時事新報社へ!
        http://www.keio-up.co.jp/kup/webonly/ko/fukuzawaya/1.html?maga

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【2】 フェアのご案内
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次の2011年1月から生協店舗にて人文・社会科学を中心としたフェアを開催しています。
新たに長崎大学生協(文教店)での開催が決定いたしました。
この機会にぜひ足をお運びください。皆様のご来店を心よりお待ちしております。

【生協フェア】 西南学院大学生協 書籍部
開催期間:2011年1月5日(水)〜2011年2月28日(月)
同時開催:法政大学出版局・玉川大学出版部・名古屋大学出版会・九州大学出版会
ご参考 :http://kyushu.seikyou.ne.jp/seinan-coop/index.html

【生協フェア】 長崎大学生協 文教店
開催期間:2011年1月17日(月)〜2011年2月28日(月)
同時開催:北海道大学出版会・東海大学出版会・東京電機大学出版局
ご参考 :http://kyushu.seikyou.ne.jp/nu-coop/

【生協フェア】 琉球大学生協 中央店
開催期間:2011年1月5日(水)〜2011年1月31日(月)
同時開催:北海道大学出版会・法政大学出版局・東海大学出版会・九州大学出版会
ご参考 :http://kyushu.seikyou.ne.jp/ryudai-coop/

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【3】 新刊・これから出る書籍のご案内
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■ 『聖書と比喩――メタファで旧約聖書の世界を知る』
  (橋本功 著、八木橋宏勇 著)
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417661?maga
  ………………………………………………………………………………………
   ▼古代と現代の言葉をつなぐ奇跡、メタファ。
   ▼古代ヘブライ人のしなやかな言語観は、時空を超えて、現代の私たちに何を語りかけている
    のだろうか。メタファの仕組みを解析しながら、数千年前に描かれた難解な古代ヘブライ語
    の表現世界をやさしく読み解いていく。
   ▼本書において、言語の歴史的変化を扱うフィロロジストと、現代の言語データを理論に基づ
    いて分析するセオリストの協働研究によって『旧約聖書』の通時的視点かつ共時的視点の統
    合が実現した。
   ▼『旧約聖書』をこれから読む人も読み直す人にも新しい発見がある一冊。

■ 『情報セキュリティ入門』(羽室英太郎 著)
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417975?maga
  ………………………………………………………………………………………
   ▼情報セキュリティ技術やサイバー攻撃への対応のハンディな入門解説書。
   ▼情報セキュリティの統括責任者から一般的な利用者まで、セキュリティ管理を
    的確に行うためには何が必要なのか?
    イラストを多数使用して分かりやすく解説しました。
   ▼いわゆる“サイバー犯罪”や“サイバーテロ”への備え、万が一の場合の業務の復旧対策などを、
    専門家ではない企業の経営者・管理者などでも対処できるように解説します。

■ 『インターネットが変える選挙――米韓比較と日本の展望』
  (清原 聖子、前嶋 和弘 編著)
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417999?maga
  ………………………………………………………………………………………
   ▼選挙運動へのネット利用解禁に向けた指針
   ▼ブロードバンドの普及と、それにともなう動画サイトやツイッターなどのソーシャルメディア
    の興隆といった技術の変化が制度を動かし社会を変えていく様相を、米韓の事例を横断的に
    分析することで明らかにし、公職選挙法改正が予想される日本の今後の展望を提示しました。

■ 『神秘哲学――ギリシアの部』(井筒俊彦 著)
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417296?maga
  ………………………………………………………………………………………
   ▼井筒思想の源泉である初期の名著を復刊。
   ▼世界的なイスラーム学者、言語学者である故井筒俊彦(1914–1993)
    自らが〈思想的原点〉と言った初期の代表的著作。
    密儀宗教時代、プラトン、アリストテレス、プロティノスに神秘哲学の奥儀を読み解く。

■ 『世界金融・経済危機の全貌――原因・波及・政策対応』(植田和男 編著)
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417753?maga
  ………………………………………………………………………………………
   ▼2007年夏のバリバ・ショックにはじまり、08年9月のリーマンショックをきっかけに一気に
    拡大した一連の金融危機から約3年が経過した。

    一部の予想に反して、09年春以降、多くの金融経済指標が回復局面に入っている。
   一方で、先進国の回復は遅れており、政策刺激効果が出尽くされたこともあって、世界経済の
   行先きは予断を許さない。

    本書は、今次の金融・経済危機の諸側面を分析するために、内閣府の委託研究として実施された
   「世界金融・経済危機に関する研究」プロジェクトの成果を集め、2011年夏場までの状況を織
   り込んで出版されたものである。

    マクロの金融環境、金融規制や制度などの危機の原因、危機に対する各国の政策対応、
   危機がわが国やアジア経済に与えた影響などが分析されている。
   第一線で活躍するエコノミストたちが「危機のすがた」を多角的に検証した著作として、
   参考になる一冊である(日本経団連タイムズ 2011年1月27日号「新刊紹介」より)

【これから刊行される書籍】

  『子どもは育てられて育つ――関係発達の世代間循環を考える』(鯨岡 峻 著)
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417807?maga
   ………………………………………………………………………………………
   ▼「関係発達理論」の提唱者として、保育、障害児教育に携わる方々に支持されている筆者が、
     現場経験を踏まえ、さらに展開させた「関係発達論再考」といえる一冊です。

  『100人で語る美術館の未来』(福原義春 編)
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766418019?maga
   ………………………………………………………………………………………
   ▼あなたにとって美術館とは? 哲学者鷲田清一氏と認知心理学者佐伯胖氏の基調講演、
    日米仏の美術館のエデュケーターによる鑑賞教育の事例報告、高階秀爾氏、建畠晢氏、
    蓑豊氏、福原義春氏と エデュケーターを交えたパネル・ディスカッションを収録。
    湘南国際村にて開催されたミュージアム・サミットを待望の書籍化。

◆詳細はこちら http://www.keio-up.co.jp/np/all/forthcoming.do

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【4】 小社売り上げランキング[人文][社会科学][福澤諭吉関連]TOP5
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2010年1月〜12月までの小社POSデータによる書籍売り上げをご案内します。

今回は「人文」「社会科学」「福澤諭吉関連」のTOP5をご紹介します。

★人文系 TOP5  ―――――――――――――――――――――――――

 1. 支援から共生への道
   http://www.keio-up.co.jp/kup/sp/kyouiku/index.html?maga
 2. 原爆の記憶
   http://www.keio-up.co.jp/kup/sp/genbaku/index.html?maga
 3. 明治留守政府
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417067?maga
 4. 感情と法
   http://www.keio-up.co.jp/kup/sp/kh/index.html?maga
 5. 読むと書く
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766416633?maga

★社会科学系 TOP5  ―――――――――――――――――――――――

 1. 企業・契約・金融構造
   http://www.keio-up.co.jp/kup/sp/kykk/index.html?maga
 2. 新標準講義 民法債権総論
   http://www.keio-up.co.jp/kup/sp/minpou/index.html?maga
 3. コミュニティのちから
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417524?maga
 4. 倫理的な戦争
   http://www.keio-up.co.jp/kup/sp/blair/index.html?maga
 5. 民主主義理論の現在
   http://www.keio-up.co.jp/kup/sp/mgenzai/index.html?maga

★福澤諭吉関係 TOP5  ――――――――――――――――――――――

 1. 学問のすすめ(コンパクト版)
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766416237?maga
 2. 福澤諭吉 家庭教育のすすめ
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417593?maga
 3. 現代語訳 文明論之概略
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417449?maga
 4. 童蒙おしえ草 ひびのおしえ
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/4766412036?maga
 5. 福翁自伝
   http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/4766408381?maga

……………………………………………………………………………………………
【5】 慶應義塾機関誌:『三田評論』(最新 2011年1月号)
……………………………………………………………………………………………

「新春対談 これからの慶應義塾」
    http://www.keio-up.co.jp/mita/index_1101.html?maga

<特集のご案内>
 2010年秋に第33期の評議員会議長に就任した西室泰三君と清家篤塾長による
新春対談が行われました。新評議員会議長としての意気込みと評議員会のあり方
をめぐって、福澤先生の精神を継承した学塾の運営について、また西室さんの塾
生時代の留学体験をめぐるエピソードなど、その内容は多岐にわたり、変化と多
様性の時代の「これからの慶應義塾」について語り合いました。

◆第35回小泉信三賞全国高校生小論文コンテスト 審査結果一覧
◆講演録「アメリカ、日本、そして中国」(ジョセフ・S・ナイ)

▼三人閑談
 「マラソンは楽し」
  川口美保(体育会競走部OG・塾員)
  藤井拓也((株)計測工房代表取締役社長・塾員)
  大滝 学(慶應義塾志木高校物理科教諭)

  健康増進のためもあって、現在マラソンが大変な人気で、東京マラソンの応募者倍率は
 何と九倍を超えたそうです。義塾競走部出身の二人と、いまだ現役のアスリートである
 志木高教員の三人で、マラソンの楽しさ、苦しさ、「ランナーズ・ハイ」ありやなしや……
 など様々な話題を語り合います。
  富士山を一気に駆け登る「富士登山競走」の話も見逃せません。

▼慶應義塾史跡めぐり
  第53回「綱町グラウンド(上)」(大澤輝嘉)

 <三田綱町>
  現在の三田二丁目は、かつて「三田綱町」と呼ばれ、現在でもビルなどの名に「綱町」
 の名が残っている。源頼光の四天王の一人で、大江山の酒呑童子退治で有名な平安時代の
 武将、渡辺綱生誕の地との伝説に由来するもので、周辺には、「綱坂」、「綱の手引き坂」
 などがある。江戸後期、女子高から中等部の敷地だけでなく、西は綱町グラウンドを含んで
 古川の河岸まで、東は三井倶楽部の南半分を含んで綱坂までの綱町一帯は、陸奥会津藩松平
 肥後守二十三万石の下屋敷であった。……続きはこちら http://bit.ly/eu3RL5

ぜひご覧ください。 http://www.keio-up.co.jp/mita/index_1101.html?maga

……………………………………………………………………………………………
【6】 雑誌情報:月刊『教育と医学』(最新 2011年2月号)
   http://www.keio-up.co.jp/np/kyouiku.do?maga
……………………………………………………………………………………………

[特集1]デジタル教科書と新しい教育

 日本では、これから教科書や教材のデジタル化はどのようになっていくので
しょうか。今後の基準や体制をどうしていくのがよいのか。よりよい授業に活用
するにはどうしていくのか。デジタル教材・教科書をすでに進めている国々の状
況とともに、課題や可能性などを解説します。

[特集2]体に表れる子どもの心のSOS(1)
 「最近子どもの身体に表れるさまざまな疾患のなかで、心理的なものが原因と
なっている場合があります。その症例、治療方法、学校の対応などについて、
2月号から4月号までの3号連続で特集します。2月号は、概論、円形脱毛症、
発熱を取り上げ、各専門家が解説します。

〜〜〜〜〜〜本書の「巻頭随筆」「編集後記」をご覧いただけます。〜〜〜〜〜〜

▼[巻頭随筆] 教育とデジタルの接点・・・小宮山 宏
 http://www.keio-up.co.jp/kup/kyouiku/zuihitsu/z201102.html?maga

 物と物が触れ合うとき、そこには何らかの関係が生まれます。
摩擦力や、熱伝導はその一例です。デジタルと教材・教科書の出会いは、教育に何を
もたらすのでしょう。
 2010年は「電子書籍元年」と呼ばれていますが、まだまだ紙のほうが優れている
部分があることも事実です。最近フィルムカメラが本当に減りました。しかし、工業
統計を見ると面白い現象を読み取れます・・・

▼[編集後記]馬場園 明
 http://www.keio-up.co.jp/kup/kyouiku/kouki/k201102.html?maga

 インフォームド・コンセントは、患者さんに十分な情報を与えた上で、患者さんの
同意のもとで診療を行うことであり、医療の現場でも定着しつつある。しかしながら、
子どもに対しては、自分になされる診療行為について説明されることはあまりない。
子どもに医療について説明することは、意味のないこと、不安を与える、と考えられ
ている場合もある・・・

……………………………………………………………………………………………
◆   編集後記
……………………………………………………………………………………………
2011年第一号目のメールマガジンとなります。本年も引き続きよろしくお願
いします。
2010年中続けておりました連載「井筒俊彦入門」に加えて、今年は井筒俊彦
の復刊企画や英文著作集が刊行します。
これに併せまして、井筒俊彦をはじめその周辺情報について多角的に掲載した
ウェブサイトを2月に公開予定です。まもなく皆さまにご案内できると思いま
すので、ご期待ください。

 ▼井筒俊彦入門 http://www.keio-up.co.jp/kup/sp/izutsu/index.html?maga

また、昨年刊行しました大学の教員、学生、商店街振興組合が東京都港区で
共同運営する一軒家のコミュニティスペース「三田の家」について記した書籍
「黒板とワイン――もう一つの学び場「三田の家」」。こちらの著者、関係者
によるトークショーを青山ブックセンター六本木店で開催予定です。
こちらもおってご案内差し上げます。
よろしくお願いします。

 ▼黒板とワイン――もう一つの学び場「三田の家」
         http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417913?maga

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★Twitterでも、書籍や立読み、フェアなどの情報等をお届けします。
 http://twitter.com/keioup
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 (2011/01/30号 発行:慶應義塾大学出版会)
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