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秋山 征夫 著
荷風と市川
ハワード・S・ベッカー 著
小川 芳範 訳
ベッカー先生の論文教室
大西 広 著
マルクス経済学
ドイツ・イギリスの近代産科医と解剖図
石原 あえか 編
産む身体を描く
國分 典子 著
近代東アジア世界と憲法思想
福澤 諭吉 著
デヴィッド・A・ディルワース 訳
An Encouragement of Learning [学問のすゝめ]
松田 美作子 著
シェイクスピアとエンブレム――人文主義の文化的基層
ウィリアム ジャマーノ 著
松井 貴子 訳
原田 範行 解題
ジャマーノ編集長 学術論文出版のすすめ
坂爪 裕 著
セル生産方式の編成原理
所 眞理雄 編
慶應義塾大学 ソニー寄附講座 連続公開シンポジウム 人類・社会の新たなる発展を目指して I
井戸田 総一郎 著
演劇場裏の詩人 森鴎外――若き日の演劇・劇場論を読む
小川原 正道 著
福澤諭吉の政治思想
福島 安紀子 著
紛争と文化外交-平和構築を支える文化の力
服部 豊 著
慶應義塾大学薬学部生涯学習センター 監修
薬剤師のための症候学(第2版)
ピーター ブラウン 著
戸田 聡 訳
貧者を愛する者-古代末期におけるキリスト教的慈善の誕生
日本を代表する言語社会学者である鈴木孝夫が1990年代に慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)で行った講義「言語と伝達」をご視聴いただけます。
鈴木孝夫 世界の中の日本と日本語
井上 輝夫先生の『詩想の泉をもとめて――ケンブリッジ、ニューヨーク、福江島まで』が第12回「日本詩人クラブ詩界賞」を受賞しました。
第12回「日本詩人クラブ詩界賞」を受賞!
江藤淳の漱石論、近代文学論を存分に肉声で伝える。
【視聴いただけます】慶應義塾大学講義「現代文学」より「漱石と明治の文学」
江藤淳 漱石と近代日本文学
『悲しみにある者』の続編。
現代のアメリカを代表する作家、ジョーン・ディディオンによる、6年ぶりの書き下ろし作品です。
本書の訳者、池田年穂氏の特別寄稿「さよなら、ジョン。そして、さよなら、クィンターナ。」を掲載中です。ぜひご覧ください。
『さよなら、私のクィンターナ』(ジョーン・ディディオン 著 池田 年穂 訳)
愛する者の死は、
    突然、訪れる――
長年連れ添った夫、ジョン・ダンの突然の死。
生死の淵を彷徨う、一人娘、クィンターナ。
『悲しみにある者』(ジョーン・ディディオン 著 池田 年穂 訳)
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