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【新刊案内】 2012/05/08
写真もレントゲンもなかった19世紀、新しい医学分野「産科」へ男性医師が参入するためには、解剖図が不可欠だった・・・
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【イベント】 2012/05/07
『沖縄の記憶――〈支配〉と〈抵抗〉の歴史』(奥田 博子 著)、特設サイトも併せてご覧ください。
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【特集・連載】 2012/05/01
特設ページはコチラです。
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【新刊案内】 2012/04/16
ピーター ブラウン 著、戸田 聡 訳
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【特集・連載】 2012/04/04
「人文研探検―新京都学派の履歴書」(菊地 暁 著) 第2回【1968年=新京都学派の「終焉」?―あるいは、新京都学派を「再領有」するために―】を掲載しました。
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【新刊案内】 2012/03/31
熊倉 敬聡 著
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【新刊案内】 2012/03/30
山本 正身 編
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【新刊案内】 2012/03/10
日本を代表する言語社会学者である鈴木孝夫が1990年代に慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)で行った講義「言語と伝達」を2枚のCDに収める。
[トップ,人文書,語学・論文の書き方,慶應義塾・福澤諭吉]
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【特集・連載】 2012/03/01
桑原武夫、貝塚茂樹、今西錦司、梅棹忠夫ら、独自の作法で戦後の論壇・アカデミズムに異彩を放った研究者たち。新京都学派と呼ばれた彼らの拠点こそ、京都大学人文科学研究所(人文研)でした。気鋭の民俗学者が人文研の歴史に深く分け入り、京都盆地の、そしてそこから世界に広がる知のエコロジーを読み解きます。ぜひご覧ください。
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【新刊案内】 2012/02/27
戦間期イギリス・モダニズム文学と精神分析の深い関係。
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【新刊案内】 2012/02/27
小野 修三 著
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【新刊案内】 2012/02/14
中国の経済・社会が過去30年間で大きな変化を遂げた一方で、中国政治に根本的な変化を見出すことができないのはなぜか
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【新刊案内】 2012/02/14
明治期の監獄行政官である小河滋次郎(1864〜1925)の伝記的研究。
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【特集・連載】 2012/01/23
現代のアメリカを代表する作家、ジョーン・ディディオンによる、6年ぶりの書き下ろし作品『さよなら、私のクィンターナ』(ジョーン・ディディオン 著、池田 年穂 訳)、訳者による特別寄稿「さよなら、ジョン。そして、さよなら、クィンターナ。」を掲載中です。
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【イベント】 2011/12/16
デイヴィッド・ヒューム生誕300年フェア開催中! 「時代との闘争、学問への希望 ―「神なき世界」を生きていくために―」(東京堂書店さん3Fの人文書フロアにて、5日より)
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【新刊案内】 2011/12/13
『社会システム理論――不透明な社会を捉える知の技法』(井庭 崇 編著、宮台 真司 著、熊坂 賢次 著、公文 俊平 著)刊行!
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2011/07/12
CDシリーズ『小泉信三「福澤諭吉を語る」』(小泉 信三 講演)刊行!
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2011/07/05
『大学院生へのメッセージ――未来創造への挑戦』(岡部 光明 著) 刊行!
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2011/07/05
『露西亜文学』(井筒 俊彦 著) 刊行!
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2011/06/20
『教育・健康と貧困のダイナミズム 所得格差に与える税社会保障制度の効果』 刊行!
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