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【特集・連載】 2017/06/03
「刊行にあたって」、「本コレクションの特色」、「もう一人の井筒俊彦――英文著作をめぐって」(安藤礼二)ほか
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【新刊案内】 2017/05/23
近代海軍の端緒、その13年の航跡を辿る!軍事組織としての活動実態を、実証的に明らかにする力作。
[トップ,人文書]
【新刊案内】 2017/05/23
戦前と戦後は連続しているのか、それとも断絶しているのか?戦後日本史の起点ともなる占領期。この極めて混乱した権力・政治状況下における法制改革の実態と占領管理の構造を解明する。
[トップ,人文書,法・経・ビジネス]
【お知らせ】 2017/05/02
『芸術の言語』刊行記念フェア「グッドマン・リターンズ」は、訳者の松永伸司氏を始めとして、5人の専門家に選書/解説にご協力いただき、開催の運びとなりました。
5つのテーマで切り取る、色鮮やかなグッドマンの世界。その世界観をぜひ店頭で体感してください!
[トップ,人文書,芸術・文学]
【特集・連載】 2017/05/01
知覚の哲学は現代哲学でかなり注目を集めている領域であり、ここ数年はこのテーマの著作が国内外で毎年3、4冊は出版されている。もちろん論文単位ではもっとずっと多い。哲学研究でこれほどハイペースに成果が発表される話題はそうそうないだろう・・・・・・
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【イベント】 2017/04/28
テーマ「データベースとしての南方熊楠」、紀伊國屋書店新宿本店で開催します。
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【新刊案内】 2017/04/26
効率化し分断され、常に自己革新を迫られる高度資本主義社会。一人一人の人間が生きていくために必要な「批判的想像力」を養うための入門書。
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【新刊案内】 2017/04/26
制作に必要な知識がこの1冊に!
[トップ,人文書,学習実用書]
【新刊案内】 2017/04/26
井筒俊彦英文著作翻訳コレクションの第一弾。『Lao tsu』(2001年)として歿後刊行された井筒俊彦による『老子道徳経』の英訳遺稿を日本語訳に翻訳する。
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【新刊案内】 2017/04/21
この一冊で「知覚の哲学」の全貌がわかる
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【書評紹介】 2017/04/11
美学と科学の距離を縮める試み・・・評者は椹木野衣氏(美術批評家・多摩美術大学教授)です。
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【特集・連載】 2017/04/10
桑原武夫、貝塚茂樹、今西錦司、梅棹忠夫ら、独自の作法で戦後の論壇・アカデミズムに異彩を放った研究者たち。新京都学派と呼ばれた彼らの拠点こそ、京都大学人文科学研究所(人文研)でした。気鋭の民俗学者が人文研の歴史に深く分け入り、京都盆地の、そしてそこから世界に広がる知のエコロジーを読み解きます。
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【新刊案内】 2017/04/05
誰もが快適に過ごせる都市環境をつくろう!
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【新刊案内】 2017/04/04
多様なものが併存しつつ、相互に影響を与えていく「やわらかな多文化主義」を、日本移民の食を通して考える。
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【新刊案内】 2017/03/27
ロシアの愛智の精神を代表するソロヴィヨフ、その全一思想を介し、聖書世界と大乗仏教に広がる智恵の光芒を探る。ロシア哲学と大乗仏教思想に関心のある読者の入門書ともなる一冊!
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【新刊案内】 2017/03/22
近世概念の世界史的意義を問う。
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【新刊案内】 2017/03/17
福澤諭吉にとって「女性」と「家族」のあり方は、文明のあり方、さらには日本の独立を考えるうえで、欠くべからざる重要な喫緊なテーマの一つであり、生涯にわたり多くの「女性論」「家族論」を著した。
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【新刊案内】 2017/03/15
持続可能な消費と生産を実現するためには日々の商品選択行動から、社会の在るべき姿を求め変革していかなければならない。
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【新刊案内】 2017/02/28
ふたつの国家に翻弄された西カリマンタン華人の60年の歴史を辿る
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【新刊案内】 2017/02/21
一国主義に未来はない。多文化が進む日本と日本人。ケアの実践こそが、平和な暮らしを守る
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