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【新刊案内】 2012/05/15
荷風の老いの孤独、寂寥が余すところなく描かれ粛然とする。(川本三郎氏評)
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【新刊案内】 2012/04/26
井戸田 総一郎 著
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【新刊案内】 2012/03/30
松田 美作子 著
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【受賞報告】 2012/02/29
井上 輝夫先生の『詩想の泉をもとめて――ケンブリッジ、ニューヨーク、福江島まで』が第12回「日本詩人クラブ詩界賞」を受賞しました。
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【特集・連載】 2012/02/13
『江藤淳 漱石と近代日本文学』に収録されている一部をご試聴いただけます。慶應義塾大学講義「現代文学」より「漱石と明治の文学」より
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【新刊案内】 2012/02/07
『江藤淳 漱石と近代日本文学』江藤淳の漱石論、近代文学論を存分に肉声で伝える
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2011/07/11
『失われた時を求めて』交響する小説(牛場 暁夫 著)刊行!
[芸術・文学]
2011/07/04
『露西亜文学』(井筒 俊彦 著) 刊行!
[芸術・文学]
2011/06/09
『新編 虎が雨』(高橋 誠一郎 著)刊行! 大磯の情景を描くとともに、高橋の生活の中心であった慶應義塾での生活を窺うことも出来、高橋ファンには必携の愛蔵版。
[芸術・文学]
2011/06/09
『西脇順三郎「最終講義」』刊行!(西脇 順三郎 講演)西脇順三郎の慶應義塾大学における最終講義(昭和37年)とその2年後におこなった慶應義塾大学文学部講座「詩学」での詩論の2つの講義により西脇順三郎の世界へ誘う。
[芸術・文学]
2011/06/09
『魔法使いの国の掟――リオデジャネイロの詩と時』刊行! 福嶋 伸洋 著〜20世紀ブラジル・モダニズムを代表し、リオデジャネイロとゆかりの深い4人の詩人、マヌエル・バンディラ、カルロス・ドゥルモン・ヂ・アンドラーヂ、ヴィニシウス・ヂ・モライス、セシリア・メイレーリスの詩作品を、哲学や小説を含む西洋近代の思考の変遷に照らしつつ明らかにする。
[芸術・文学]
2011/05/20
『詩想の泉をもとめて――ケンブリッジ、ニューヨーク、福江島まで』(井上 輝夫 著)刊行!
[芸術・文学]
2011/05/11
『牧神の午後――マラルメを読もう』(原 大地 著)刊行しました。
[芸術・文学]
2011/05/10
『触れ、語れ――浮世絵をめぐる知的冒険』(浮世絵ってどうやってみるんだ?会議 編)刊行しました。
[芸術・文学]
2011/04/12
文学部の8専攻の教員たちが、哲学・文学・史学・社会学・心理学など様々な視点から「恋愛」を語る。『恋愛を考える ――文学部は考える1』(慶應義塾大学文学部 編)刊行しました!
[芸術・文学]
2011/02/18
『100人で語る美術館の未来』(福原義春 編)刊行!
[芸術・文学]
2011/01/03
『黒板とワイン――もう一つの学び場「三田の家」』〜大学と地域の連携を実践する〜2006年秋から慶應義塾大学の有志教員および学生、三田商店街振興組合 (東京都港区)が共同運営する一軒家のコミュニティスペース「三田の家」です。ウェブサイトはコチラ
[芸術・文学]
2010/12/21
◆新年のご挨拶◆
新年のご挨拶旧年中は格別のご高配を賜りありがとうございました。
新しい年を迎え、ますますのご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。


(2011年 元旦)


◆年末年始の営業に関するご案内◆
日頃より弊社ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 弊社は、12月29日(水)から1月4日(火)までの期間を、年末年始休業とさせていただきます。12月26日(日)までにいただいたご注文 は、年内に発送致します。以降のご注文は2011年1月5日(水)以降の発送となります。ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいませ。(2010/12/21)
[芸術・文学]
2010/11/11
公益財団法人サントリー文化財団によるサントリー学芸賞(芸術・文学部門)を『科学する詩人 ゲーテ』(石原あえか 著)が受賞しました。
[芸術・文学]
2010/11/10
『黒板とワイン――もう一つの学び場「三田の家」』(熊倉敬聡、望月良一、長田進、坂倉杏介、岡原正幸、手塚千鶴子、武山政直 編著)が刊行されました。
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