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【新刊案内】 2016/12/06
運命を変えるオリンピック
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【新刊案内】 2016/11/09
道化となり交わり、狂者となり駆け回る!―― よみがえる土方巽
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【特集・連載】 2016/10/31
細江英公の傑作が新たによみがえる――
立ち読み:『鎌鼬――田代の土方巽』(細江 英公 写真、鎌鼬美術館 編)「鼬の話」土方巽、鎌鼬美術館名誉館長 細江英公氏による序文を公開しました。
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【新刊案内】 2016/10/14
昭和のダンディズム、なまなましい生理の結晶と澄みわたる文体の魅力
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【特集・連載】 2016/10/07
どんなに硬派を気取っても、文学にたずさわる者は皆、ロマンチストです。ダメ人間です。ロマンチックな心は、断念から生まれます。広くは政治活動の挫折から、狭くは恋愛の失敗から、つまり無力感が人を文学的にするのです。おそらく「近代」という時代が、人類史上、個々人の知的活動量の最大化したピークでした・・・
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【新刊案内】 2016/10/05
日本文学史を読みかえる、俊英による革命的な文学論。
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【新刊案内】 2016/06/15
1954年の幻の処女作(!?)
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【特集・連載】 2016/06/11
この6月より全国の書店で、吉増剛造 自選エッセイ・コレクション『GOZOノート』の世界をお楽しみいただけるフェアを展開中です。
本フェアでは、『GOZOノート』各巻のテーマ(詩/旅/イメージ)に併せ、その世界観をより魅力的に拡げていくため、選書を厳選。そこに吉増氏の著作(=熱量)を加えることで、詩人の濃密な空間を演出しています。一人でも多くの方に、新しいコトバのかたち、新しい表現のかたちに触れてもらいたい――。各書店での短くも鮮烈なフェアを、どうぞお楽しみください。
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【新刊案内】 2016/06/10
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造。自選エッセイ・コレクション第1巻 〈詩論〉
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【新刊案内】 2016/06/09
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造。自選エッセイ・コレクション第2巻 〈旅〉
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【新刊案内】 2016/06/09
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造。自選エッセイ・コレクション第3巻 〈イメージ〉
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【お知らせ】 2016/06/06
各紙にて、「遠藤周作さんの初の小説、単行本に収録 別名で短編」と題して『『沈黙』をめぐる短篇集』(遠藤 周作 著 加藤 宗哉 編)について掲載いただいています。一部ご紹介します。
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【新刊案内】 2016/05/27
折口芸能史の全体像に迫る続編
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【新刊案内】 2016/04/22
アートはいつ、どのように、誰によって「アート」になるのか?
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【イベント】 2016/04/20
「アルテ・ポーヴェラ――戦後から現在に至る美術を考える」をテーマに、池野絢子(『アルテ・ポーヴェラ  戦後イタリアにおける芸術・生・政治』著者)×沢山遼(美術批評)トークセッションを4月30日15時〜NADiff a/p/a/r/t 1Fで開催します。
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【新刊案内】 2016/04/06
西洋における“数”の伝統を解き明かす―。
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【新刊案内】 2016/03/23
戦後イタリアの芸術運動「アルテ・ポーヴェラ」とはいったい何だったのか?その政治性、前衛性、今日的意義を問いなおす。
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【新刊案内】 2016/03/22
「南京陥落」を中国人としてはじめて長篇小説に書きあげた幻の作家・阿ろうの獄死はなにを意味するか。
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【新刊案内】 2016/02/16
生死の不条理を超えた境地をたずねて詩人たちの門をたたく 井上輝夫の遺作
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【新刊案内】 2016/01/27
新書簡・新解説・索引などを追加収録した新版。
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