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【新刊案内】 2017/07/14
戦後日本の前衛芸術「舞踏」はどのように受容され、発展したのか?
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【新刊案内】 2017/07/03
近年発見された新資料4点!
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【イベント】 2017/06/12
2017年6月30日18時から(開場17:30)、東京大学駒場キャンパス 駒場コミュニケーション・プラザ北館2F 多目的教室4で開催!
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【特集・連載】 2017/06/03
「刊行にあたって」、「本コレクションの特色」、「もう一人の井筒俊彦――英文著作をめぐって」(安藤礼二)ほか
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【お知らせ】 2017/05/02
『芸術の言語』刊行記念フェア「グッドマン・リターンズ」は、訳者の松永伸司氏を始めとして、5人の専門家に選書/解説にご協力いただき、開催の運びとなりました。
5つのテーマで切り取る、色鮮やかなグッドマンの世界。その世界観をぜひ店頭で体感してください!
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【特集・連載】 2017/05/01
知覚の哲学は現代哲学でかなり注目を集めている領域であり、ここ数年はこのテーマの著作が国内外で毎年3、4冊は出版されている。もちろん論文単位ではもっとずっと多い。哲学研究でこれほどハイペースに成果が発表される話題はそうそうないだろう・・・・・・
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【書評紹介】 2017/04/11
美学と科学の距離を縮める試み・・・評者は椹木野衣氏(美術批評家・多摩美術大学教授)です。
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【新刊案内】 2017/04/05
二人の文芸批評家の現場に寄り添い続けた著者が、歴史と文化の粋を窮めたその作品と人間に迫る
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【新刊案内】 2017/04/04
豊かな口承文芸を誇るロシアの「歌物語」を語る文学読み物。ロシアの大地に生まれた英雄叙事詩『ブィリーナ』や歴史歌謡、道化歌などの代表作を紹介する。
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【新刊案内】 2017/02/21
芸術を〈記号システム〉として解読する
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【新刊案内】 2016/11/09
道化となり交わり、狂者となり駆け回る!―― よみがえる土方巽
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【特集・連載】 2016/10/31
細江英公の傑作が新たによみがえる――
立ち読み:『鎌鼬――田代の土方巽』(細江 英公 写真、鎌鼬美術館 編)「鼬の話」土方巽、鎌鼬美術館名誉館長 細江英公氏による序文を公開しました。
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【新刊案内】 2016/10/14
昭和のダンディズム、なまなましい生理の結晶と澄みわたる文体の魅力
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【特集・連載】 2016/10/07
どんなに硬派を気取っても、文学にたずさわる者は皆、ロマンチストです。ダメ人間です。ロマンチックな心は、断念から生まれます。広くは政治活動の挫折から、狭くは恋愛の失敗から、つまり無力感が人を文学的にするのです。おそらく「近代」という時代が、人類史上、個々人の知的活動量の最大化したピークでした・・・
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【新刊案内】 2016/10/05
日本文学史を読みかえる、俊英による革命的な文学論。
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【新刊案内】 2016/06/15
1954年の幻の処女作(!?)
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【特集・連載】 2016/06/11
この6月より全国の書店で、吉増剛造 自選エッセイ・コレクション『GOZOノート』の世界をお楽しみいただけるフェアを展開中です。
本フェアでは、『GOZOノート』各巻のテーマ(詩/旅/イメージ)に併せ、その世界観をより魅力的に拡げていくため、選書を厳選。そこに吉増氏の著作(=熱量)を加えることで、詩人の濃密な空間を演出しています。一人でも多くの方に、新しいコトバのかたち、新しい表現のかたちに触れてもらいたい――。各書店での短くも鮮烈なフェアを、どうぞお楽しみください。
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【新刊案内】 2016/06/10
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造。自選エッセイ・コレクション第1巻 〈詩論〉
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【新刊案内】 2016/06/09
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造。自選エッセイ・コレクション第2巻 〈旅〉
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【新刊案内】 2016/06/09
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造。自選エッセイ・コレクション第3巻 〈イメージ〉
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