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『知覚と判断の境界線――「知覚の哲学」基本と応用』(源河 亨 著) 特設を公開しました。
 知覚の哲学は現代哲学でかなり注目を集めている領域であり、ここ数年はこのテーマの著作が国内外で毎年3、4冊は出版されている。もちろん論文単位ではもっとずっと多い。哲学研究でこれほどハイペースに成果が発表される話題はそうそうないだろう……・(続きはコチラ)



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ベンサムの言語論――功利主義とプラグマティズム
高島 和哉 著
ライプニッツの創世記――自発と依存の形而上学
根無 一信 著
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ベンサムの言語論
買物カゴに入れる
高島 和哉 著 
価格:¥9,180(税込)
功利主義の定礎者ジェレミー・ベンサム。本書は、彼の思想体系の基礎にプラグマティックな言語論があること……
ライプニッツの創世記
買物カゴに入れる
根無 一信 著 
価格:¥6,048(税込)
▼ライプニッツ研究において、これまで「矛盾」とみなされてきた、被造物の「自発性」と「依存性」。
こ……
歴史としての大衆消費社会
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寺西 重郎 著 
価格:¥4,860(税込)
▼戦後70年、高度成長の「呪縛」を乗り越え、日本再構築に向けた針路を示す!

敗戦の瓦礫のなか、……
軍法会議のない「軍隊」
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霞 信彦 著 
価格:¥1,944(税込)
常に負のイメージで語られる軍法会議。またこれをもたない「軍隊」自衛隊。

当然のごとく認識されて……
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