慶應義塾機関誌

 三田評論
  明治31年3月創刊(毎月1回1日発行)
   発行:慶應義塾 編集人:慶應義塾広報室長 編集・制作:慶應義塾大学出版会

慶應義塾の風景
三田評論表紙
2016年5月号表紙
  No.1200(2016年5月号)
   通巻1200号 記念号


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  目次  
 
 
2016年5月号 PDFプリント
 
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<トークセッション グローバル化の中の大学の役割と学問の自由 >  

 濱田純一(前東京大学総長)
 茂木友三郎(キッコーマン株式会社取締役名誉会長、慶應義塾理事)
 清家 篤(慶應義塾長)
 岩谷十郎(慶應義塾大学法学部長・法学研究科委員長)
 大石 裕(慶應義塾大学法学部教授)

 
   
〈 1200号特別座談会〉小論文と格闘した高校生の夏  
 小泉 妙(随筆家)
 小松原宏子(映像翻訳者、児童文学作家)
 高野清見(読売新聞東京本社前橋支局長・塾員)
 山内慶太(慶應義塾大学看護医療学部教授)
 
   
<巻頭随筆 丘の上 ──1200号に寄せて>    
 TEMPUS FUGIT 相川直樹  
 三田の建築と「賭」 藤森三男  
 サロンとしての『三田評論』 山崎信寿  
 『三田評論』への期待をこめて 和気洋子  
<話題の人>    
 『三田評論』のカットを描いて三十九年 阿部愼蔵さん / インタビュアー:伊藤公平  
<平成二十七年度大学卒業式>    
 塾長式辞 清家 篤(慶應義塾長)  
<三人閑談>    
 鳥の世界にひきこまれ 斉藤ヒロコ、榛葉忠雄、小野裕剛  
<福澤諭吉をめぐる人々 その2>  
 三人の姉 末木孝典  
<平成二十八年度収支予算と義塾財政> 清水雅彦  
     
<義塾を訪れた外国人 第5回>    
 サミュエルソン

瀬古美喜

 
<写真に見る戦後の義塾5>    
 戦後復刊した『三田評論』  
<Researcher’s Eye>    
 絨毯をめぐる旅 鎌田由美子  
 気づき 板垣悦子  
<塾員クロスロード>    
 古代と現代をつなぐ健康法 石井 泉  
 最後のグローバルスポーツ 宮地直樹  
執筆ノート    

『手話を生きる──少数言語が多数派日本語と出会うところで』

斉藤道雄  

『祖父 大平正芳』

渡邊満子  

『岡村昭彦と死の思想 ──「いのち」を語り継ぐ場としてのホスピス』

高草木光一  
<社中交歓>  
 綿

日比 暉、井上裕基、寺本恭子、野田晋平

<新慶應義塾豆百科5>    
 『三田評論』

 

 
<ヒサクニヒコのマンガ何でも劇場special(口絵)>    

寸描(深谷昌弘)、山上広場、塾長室日誌(平成二十八年三月)、塾内ニュース、三田会だより、福澤先生の漢詩、寄付・維持会申込者芳名
 
 
 
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