正誤表
(2018年10月22日)


初版第1刷に以下の誤りがございました。お詫びして訂正いたします。

項目 頁・行 補足
1-2 細胞内小器官 12・右段4 3.0mm 3.0μm  
1-6 翻訳 図3 終始コドン 終止コドン 正しい図はこちら
1-6 翻訳 図3   ORFの範囲を変更 正しい図はこちら
1-8 アミノ酸の構造と性質 図2 Glu Gln 正しい図はこちら
2-19 機械学習の評価 87・左段6 ROC AUC  
3-7 モチーフ 図1   D-->Mへの矢印を追加 正しい図はこちら
3-8 ゲノムプロジェクトと遺伝子予測 105・右段13 観察される 必要である  
4-1 構造化学 114・左段9 像と 像になり  
4-3 構造モチーフ 118・左段27 2つのあいだのヘリックスを 2つのヘリックスのあいだを  
5-7 パラログ・オーソログ 図1・説明文 β-グロビン分子 β-グロビン2分子  
6-5 遺伝子発現クラスタリング 162・左段14 階層的クラスタリング 階層型クラスタリング  
6-5 遺伝子発現クラスタリング 図1 階層的 階層型 正しい図はこちら
6-5 遺伝子発現クラスタリング 図1 非階層的 非階層型 正しい図はこちら

 

初版第2刷に以下の誤りがございました。お詫びして訂正いたします。

項目 頁・行 補足
1-5 転写 19・右段1 DNA結合モチーフをもつ DNA結合モチーフ)をもつ  
1-7 核酸の構造と機能 23・左段15 アミノ酸に分解され ヌクレオチドに分解され  
1-7 核酸の構造と機能 図1 ヌクレオシド(リン酸+五炭糖) 糖リン酸骨格(リン酸+五炭糖)  ヌクレオシド(五炭糖+塩基) 正しい図はこちら
1-9 タンパク質の役割と一次〜四次構造 27・左段15 水素結合の疎水性相互作用 水素結合, 水性相互作用  
1-10  生体膜と膜タンパク質 29・右段7 貫通型膜タンパク質 膜貫通型タンパク質  
1-11  翻訳後修飾 31・練習問題解説8 正電荷(...)を持つ酸性の 正電荷(...)を持つ塩基性の  
1-12  免疫と代謝 33・練習問題解説2,3,5 kcal/mol kJ/mol  
1-18ゲノム解析 図1 シーケンシング シークエンシング  
4-8 タンパク質立体構造の保存性分析 128・ 左段20 RMAD RMSD  
4-10 マップ分析 132・左段36, 39 favored領域 most favored領域  
4-10 マップ分析 132・左段37 generously allowed領域 additional allowed領域  
4-10 マップ分析 132・左段38 allowed領域 generously allowed領域  
4-10 マップ分析 図2 favored region additional allowed region 正しい図はこちら
5-3 遺伝子マーカー 図1   ALDH2-1と2-2の配列を入れ替え 正しい図はこちら
5-3 遺伝子マーカー 図1説明文 A(ALDH2-1)がG(ALDH2-2)に G(ALDH2-1)がA(ALDH2-2)に